協賛コース制度
大樹学びの会は、協賛会員の開発したネット教材の内、下記種別に関し、協賛コースと認定し、コース改善費用を当会にて負担します。
・認定種別
| (1) | 企業案内、事業解説コース 企業が外部又は社内一般に、自社の案内や事業の解説をコースとした場合。 |
| (2) | 汎用的な 技術解説コース 企業が、社内向けに作成した 汎用的な技術を解説したコース |
・認定条件
| (1) | 社外への公開 (一部公開できない様な部分は取り除くこと、改変することは可能です。) |
| (2) | 学習者の意見を元に、教材改善を 継続的に 行うこと。 (もちろん、協賛会員に 内容変更可否の相談は行います。) |
大樹学びの会は、上記認定したコースは、協賛会員と大樹学びの会との コラボレーションコースという位置づけで、会員向け 又は一般向けに、原則 有料で提供します。 公開範囲や、価格は、協賛会員と相談、また、収入の一部は、当会ポイントで、協賛会員に配分されます。
協賛コースに認定されると、協賛会員は 初期投資の開発費のみで、その後の 教材改善費用が係らず、教材保守費用負担なしに、いつも最新のコースを受講できるメリットがあります。(協賛会員の構成員は、無料で受講可能です。)
このメリットを享受するために、協賛会員は、上記種別のコースを開発するときには、是非、会に認定申請を行ってください。(認定申請は、info@taiju.org 宛に、会員名、開発コースの内容を お送りくだされば、事務局が ご連絡致します。)
協賛コース制度は、コースメンテナンスの費用が係らないだけでなく、そのコース名には協賛会員名(企業名や団体名)が冠に入りますので、コースを 一般に広めることで、会社のブランド向上にも役立てることができます。特に、開かれた OPENな企業だというイメージアップになります。学生向の新入社員獲得や中途採用等に、工夫して ご活用頂けます。その受講者情報は、もちろん協賛会員に、フィードバックされます。


